今日のお昼はちょいとオシャレにクレープ屋さんへ。
Tegnergatanにあるクレペリエ、La petite bretagneはフレンチな雰囲気の小さなカフェで、ランチ時間は外で待つ人ができるほどの人気ぶりです。
お昼ごはんということで、甘くないおかずクレープを注文しました。日本ではガレットとも言われていますね。
メニューは豊富で11時から14時のランチ時間は89クローナでほとんどのメニューから選べます。お肉、チキン、魚、ベジタリアンのメニューがずらり。
私は”Parmaskinka med chevreoströra och ruccola, toppad med valnötter och honung(パルマ産ハムとチェボレチーズ、ルッコラのクレープ、クルミと蜂蜜のトッピング)”をチョイス。一緒に行った人たちはハムとチーズとマッシュルームだったり、サーモンとディルだったり。
甘いクレープのメニューにもちゃっかり目を通して、今度は仕事の後に「甘いアフターワーク」に来ようという話をしました。
スウェーデンでは仕事の後に一杯いくことを「アフターワーク」と言います。
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